J1第4節 川崎対讀賣@等々力
※ここまでのあらすじ※
03/06 J1第1節 柏対川崎@日立台
柏1-1川崎(SuperSoccer)
03/12 J1第2節 川崎対浦和@等々力
川崎3−3浦和(SuperSoccer)
03/19 ナビスコ杯予選1節 讀賣対川崎@味スタ
讀賣4-4川崎(SuperSoccer)
03/26 ナビスコ杯予選2節 川崎対脚大@等々力
川崎2-2脚大(SuperSoccer)
04/03 J1第3節 脚大阪対川崎@万博 (記事なし)
脚大3−2川崎(SuperSoccer)
0勝4分1敗。
※あらすじ終了※
J1-04 04/09 (土) 19:00 川崎 vs 讀賣 等々力

満開の元の等々力です。

今日は川崎朝日会の提供試合。


と、讀賣の選手バス登場。さすが讀賣は讀賣のバスで来るのですね。

次いで川崎の選手バスも登場……あ、バス変わってる。これもゲン担ぎ?

と言うわけで、今日はJリーグ第4節 川崎対讀賣です。

そいえば話通り、フロンターレ神社も移動していました。

これは新グッズ……御利益は?

川崎キーパー練習開始。あ、今日は吉原先発か?

緑のほうにはノブリン登場。

両チーム練習開始。ちなみにまっちー居なかった(- -#)

今日のすかーさまを先に。

青く染まるスタンド。

あ、カブだ!

選手入場です。

もちろんカブも。

写真撮影。もちろんカブも。(なんかポーズ取ってる?>カブ)

それにしても、薄いぞカブ。

ちなみに今日はNHKで生放送だったようです。例によってNHKはハイビジョンカメラ、それもなぜか位置低い(^ ^;)

試合開始。

今日の審判、ジュニーニョが倒れたらそれはジュニーニョのせい(たとえ後ろから突き飛ばされても)と、終止一貫したジャッジでした(- -#)


というジャッジから発生するピンチも、なんとか何度としのぎました。

3バック+ワシントン対策係、時にお父さんも最終ラインまで下がると言った感じで、川崎はとにかく人数かけて守っていました。

そこからカウンター。

そのまま前半は0-0で終了。

サイド替わって、後半開始です。

再三のピンチも人数かけて守りきります。

ワシントンも攻め込む事ができず苦笑い。

久々の1万越えです。(開幕戦は異常事態なのでカウントしません(^ ^;)あわ)

後半25分すぎ。

アウグス父さんのシュートは、キーパーを掻い潜ってゴールの中へ。



川崎先制!
それはすなわち、胃の痛い時間のスタート(- -#)。

その直後、我那覇を下げてベティ投入。
……飯尾ぢゃ無いの?

逆に讀賣も、ここでついに中学生を投入です。
……もっと早く入れた方が良かったように思ったのですけどね,、私は。川崎にとっては、こいつはイヤですからね(^ ^;)


谷口が傷み、代わりに佐原投入。
これは止む無いとは言え。……飯尾はまだ?

恐怖のロスタイムは3分。長い3分が始まりました。
せめて時間稼ぎにでも飯尾を投入して欲しかった(- -#)



ジュニーニョ倒れた→タンカで外へ→すぐ復活(^ ^;)


また、ブラジル人お得意の「コーナー付近で時間稼ぎ」も今回はきっちり発動(^ ^)
そして。

ついに。

この時が。

川崎1-0讀賣

TVのインタビューを受けていたアウグストが、バックスタンドに並ぶ皆に合流。

喜びに湧く青い波は、どこまでも。

あんたが大賞。「朝日新聞1年分」じゃなかったのか(^ ^;)

そして米。写し損ねましたけど、俵を掲げるアウグストなんて場面も(^ ^;)
(追記:J'sGoalに写真があったのでリンクしておきます>ここ)

今夜の桜は、忘れられないでしょう。

ついにドロー沼からの脱出です。
そして、川崎のJ1シーズンは、ここから始まったのです。……という回想を、年末に行います。
あ、それから。カブはこれから毎試合来ること!
なお、飯尾は返しません。
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Comments
トラックバックいたしました。次の神戸戦も勝ってはずみをつけてほしいですね。
Posted by: TAK | 2005/04/10 20:13