« 東欧見聞日記2012(#03)06/24-3:パルク・ディズニーランド/ウォルトディズニースタジオ(2) | Main | 東欧見聞日記2012(#05)06/25-2:クラコフ徘徊(1)中央広場など »

2012/06/27

東欧見聞日記2012(#04)06/25-1:ポーランドへ(CDG>KRK)

 
DSC02474
 
 長かった24日も終わり、25日の朝です。
 
DSC02475
 
DSC02476
 
 朝御飯付きでしたので、ホテルのレストランへ。バッフェ形式。
 
DSC02481
 
 チェックアウトして(と言ってもカードキーを返却箱に落としただけ)出ようとすると、そこにグーフィー登場(^ ^)
そう言えばチェックイン時にはミニーちゃんがグリーティングしてたな。
 
DSC02482
 
 ともあれ、バスでまた戻り
 
DSC02483
 
 再び駅へ。
 
DSC02485
 
 昨日の試合の結果に、つい買ってしまいました。イギリスの大衆紙「Sun」。これからはテニス(ウインブルドン)でがんばれ。
 
DSC02488
 
 それはそれ、TGVで再び10分の旅、
 
DSC02489<
 
 田園風景を抜けて
 
DSC02490
 
 シャルルドゴール空港に戻ってきたのは10時半。離陸まで90分ありましたので時間的には大丈夫と思っていたのですが次の飛行機実はターミナル1ということがここで判明(駅はターミナル2)。
 
DSC02492
 
 電車で
 
DSC02494
 
 円形の建物のターミナル1へ移動。
 
DSC02497
 
 円形の建物の中をLOT(ポーランド航空)の受け付けを探して半周。
 
dsc02498
 
 何故かチケットはルフトハンザの発券機での発行でした。
 
DSC02499
 
 さらに動く歩道を
 
DSC02501
 
 延々と進んで
 
DSC02502
 
 やっと搭乗口へ到着。ターミナル1もさらに離れのビルまで追いやられてしまいました。
 
DSC02503
 
 定刻通り搭乗、定刻通り離陸したはず。寝てたので(^ ^;)
 途中ツナサンドが配られました。
 
DSC02506
 
 2時間ほどで、ポーランドの古都クラコフへ降着。シェンゲン協定内なので入国審査はなし。お金はズロチに両替。(1ズロチ24円くらいですが計算し安くすら為に1ズロチ25円で考えることにします)
 外に出るとそこには、イングランド代表のバスが待っていました。クラコフはイングランド代表のキャンプ地だったらしい。そう言えば2004年のポルトでも負けたばかりのフランス代表を見送った記憶が……
 
DSC02508
 
 空港の自販機で(四苦八苦しながら)電車のチケットを購入
 
DSC02510
 
 駅前に待っていたシャトルバスに乗り
 
DSC02511
 
 数百メートルほどの先に在った駅へ。
 
DSC02514
 
 20分ほどで、クラコフ駅に到着。
 
DSC02515
 
 駅の地下通路を抜けて
 
DSC02516
 
 駅前に。……なんとものどかな駅前です。(後で出てきますが反対側は盛況です)
 
DSC02517
 
 古い建物が並ぶ街並みを抜けて
 
DSC02524
 
 とくに迷いもせずホテルに到着。無事チェックインも完了。
 
DSC02527
 
 まぁこんな感じ。ここで3泊します。バスタブ無くてシャワーブースだけだけど。
 
DSC02528
 
 部屋は3階なので、階段を下りて(後で隣にリフトが有ることに気がついた)
 
DSC02529
 
 クラコフの町中徘徊に出発です。16時半くらい。
 記事はここで切ります。続く。

|

« 東欧見聞日記2012(#03)06/24-3:パルク・ディズニーランド/ウォルトディズニースタジオ(2) | Main | 東欧見聞日記2012(#05)06/25-2:クラコフ徘徊(1)中央広場など »

2012にっき」カテゴリの記事

2012EURO2012」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 東欧見聞日記2012(#04)06/25-1:ポーランドへ(CDG>KRK):

« 東欧見聞日記2012(#03)06/24-3:パルク・ディズニーランド/ウォルトディズニースタジオ(2) | Main | 東欧見聞日記2012(#05)06/25-2:クラコフ徘徊(1)中央広場など »