24年J1第28節浦和対川崎@玉スタ(後半)
それは08月24日のことでした。
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08/24(土)19:00 J1-28 浦和1中止0川崎(埼玉ス)
==
それからもう3か月近く経って、ようやく再開です。でもその間にいろいろ変わってしまったのでした、浦和の監督とか。
と言う訳で、証拠にもなく浦和美園に
到着。
ぐだぐだ時間潰してから
突撃。
突撃。
到着した頃には日も暮れてしまいました。
もうめっきり年の暮れです。
なおこんなイルミネーションも。
入場。
今日もメイン側。
今日もメインアッパーのビジター指定席です。
でも今日の席は階段手摺でライン際が見切れていた。ろくでもない。
そもそもいまどき指定席で場所指定できない販売方法はやめてほしい。
今日の試合はJ1第28節浦和対川崎戦@玉スタ。
大雨で中止となっていた後半です。
ちなみに前半では失点して「浦和1-0川崎」の状態でスタートです。
18時10分過ぎ、キーパー陣フィールドプレイヤー同時にピッチに登場。
ピッチ内アップを開始。
いちおうハーフタイム中と言う事で。
ここで今日のすかーさま。
着いた時は「人少ない!」とは思いましたけど、ゴール裏はそれなりに。
全体的には少なかったですけど。しかたがない。
審判スタメン。原則こちらも変わらないはずだけど、副審が変わってる模様。
川崎スタメン。脇坂負傷離脱のため小林ゆうが代わりに。この交代は枠数には関係無し。
ベンチにはジェジエウが補填。
浦和スタメンは一覧表示なかったので試合中の画面から読み取ってください。浦和も一枚交代。
選手入場。
整列。
写真撮影。
後半なのでサイドは前半とは逆の左から右の方向。
円陣。
川崎ボールで、3か月の長いハーフタイムの末に、やっと後半が開始。
前半02分川崎
シン山田が右を奥まで一気に押し上げるも
DFに遮られてシュートはサイドネットに。
前半04分川崎小林ゆうが前に送り出したボールに
シン山田が合わせペナエリアに侵入してのシュートは
しかしこれも枠を外した。
前半07分川崎左から
僚太が切り込むも
ペナエリアすぐ外で潰され
しかしこれはファールに。
前半08分川崎ペナエリア左すぐ外からのFK。
これはゴール前の攻防で跳ね返されてしまった、が
ペナエリア内右から旭が折り返し
家長がゴール前に送り出したボールは
これも跳ね返されるも
再度ゴール前に送り込んだボールに
最後はゴール前小林ゆうが頭で!
前半09分川崎追いついた!<浦和1-1川崎>
この情況故に浦和が消極的だったのか、川崎が攻撃的だったのかはわかりませんが。川崎のほうがあった勢いそのままに得点まで至りました、が。ここからようやく試合開始のようなもので。
前半10分川崎1回め1枚めの交代。僚太out 河原組長in。
河原は入れるとは思ったけどもう交代なのかとも思った。まぁ45分しかないですし。
前半16分川崎左を
三浦が突破
ゴール前まで切り込んだが
DFに阻まれて寄せ切れず。
前半18分川崎これも左から
ゴール前河原組長が送り出したボールに小林ゆう飛び込むも
しかしボールは枠をわずかに左に外して飛んだ。わずかに……
決めきれない。
イケイケの時分ならこれは決められていた。小林ゆうのせいというよりは全体的に精度が下がっているということだろうから。
次の監督は精度を上げさせることからやり直させることになるのだろうな。
前半19分浦和
ゴール前に切り込まれての
シュートはしかし
そこには成龍が遮った。
前半24分浦和1回め1枚めの交代。リンセンout チアゴサンタナin。
前半27分川崎2回め2枚目の交代。(C)にょout ダイヤin。
前半28分浦和左メイン側CK。
ゴール前で跳ね返し
こぼれ球をシュートされるも
成龍がキャッチ。
前半31分川崎右から
切り込むも跳ね返され
さらに切り込んだシン山田がペナエリア内でぶち倒された、ように見えたけど
主審にはそうは見えなかったそうなので、たぶん気のせい。
前半33分浦和
正面切りこまれてのシュートは
しかし辛うじてゴールにはならず。
あぶない。
前半35分川崎最後の交代。シン山田out エリソンin、蹴るけん際out ジェジエウin。
4枚しか交代枠使わなかったのだな。
前半36分浦和裁後の交代。関根out 中島in、大畑out 長沼in、安居out 二田in。
前半37分川崎
ゴール前に押し上げたエリソンペナエリア外からのシュート
はしかし、ゴールの上を通過。
今日の入場者数は、3万5188人だったそうです。……今日の?
実際は前半での入場者数と今日の入場者数を比較して多い方を表示、だったそうで。今日はそんなに入ってない。
前半41分川崎左から
家長押し込むもペナエリア外でぶち倒されて
川崎ペナエリアすぐ外からのFK獲得。
三浦が蹴るも浦和守備陣に跳ね返された。
そのまま、アディタイム3分に至ってもどちらも攻めきれず。試合終了。
浦和1-1川崎
試合自体は激しい攻防の応酬で面白くはあったのですけど、川者としては結果が欲しかった。
前半はそのままでは勝てる見込み全く見えなかったことを考えると、引き分けに持ち込めただけでも良しではあるのでしょうけど。
整列。
今年は川崎の勝利を見ることができるのか。
いや、我の参戦は、あとは山東戦と最終戦の福岡戦。この二試合は必ず勝たないと。
それを含めた残りの4試合もがんばれ。
がんばれ、小林ゆう。
と言う事で。
帰ったのだ。
この項ここまで。
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